白雲荘での一泊

早寝早起き。


夜の11時に寝ました。
7時半に起きました。
ご飯を食べました。
おいしかった。
とまぁ、誰にでもかける日記を久々に書きました。
旅館のご飯はこんなにおいしいものなのか・・・朝から豪華ですよ。
和風という感じで幸せでした。
梅干はご飯と一緒に食べるより、直で梅干だけを食べるのが好きなので・・・
目がさめる!
白雲荘には身障者用トイレがあります。
自分は朝から「大」がしたくなりましたが、身障者用トイレには入らず。
なぜかといいますと・・・
昨日の夕方、身障者トイレがあるんだぁ~と思って、みんなで中を覗いたところ、
トイレはどこにもありませんでした。暗くて、扉の手前まで物があったような・・・汗
自分が普通の男子用トイレに入って、「大」をしていました。
トイレの扉があき、「あ。五十嵐か。」と声が聞こえた後、扉がしまりました。
寝ぼけている自分でもさすがに申し訳なくなってしまい、途中で止まってしまったので笑。
とりあえず、出ました。
しばらくすると、北のカムイさんが、身障者用トイレから登場!!!
五十嵐「あれ?そこ昨日トイレなかったような気がするんですけど・・・」
もう一度戸をあけてみると、明らかに昨日と違う光景が・・・
これには驚きました。
ただ、使用してなかったトイレだったのでしょう。
自分が泊まった事によって、復活したトイレ。
わざわざ、自分のためにトイレを復活していただき、ありがとうございます。
帰る準備をして、KONさんに挨拶して、一度ロープウェイある上まで行きましたが、
混雑!ということで、帰宅。
帰る途中、忠別ダムに立ち寄り、自然にふれ、蜂から逃げ、楽しい帰り道。
さすがに疲れてしまって、そのまま帰りました。
とりあえず、トイレの事しか頭になかった1日でしたが、
楽しい1日でした。
疲労はピークに達しまして、「おやすみ」という言葉を残して、
寝ます。
おやすみなさいですます。
※絶景の写真があります。
中村が披露してくれます。見てやってください。

Filed under: 旧活動報告 — igarashi 4:56 PM  Comments (2)
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2 Comments »
  1. おお、あのトイレは2日目には復活したのですね。
    五十嵐君効果は凄いですねー!
    それにしてもトイレに入った小学一年生を待っていて、
    20歳の青年が出てきたときは驚きました(?)
    そういえば、紅蓮隊が帰った途端に蜂はいなくなりましたよ。

    Comment by ユキ — 2007年5月1日 11:52 PM
  2. あの蜂、きっと紅蓮隊がいなくなったんで山に戻ったんだよ
    あれはきっと、トトとポポが蜂になって紅蓮隊を迎え、見守りに・・・・・
    えっ、だけど蜂は一匹だった・・・
    きっと、私たち凡人にはそれ位しか見えないレベルなもん
    で・・・・・
    何、何、しっかりと五十嵐隊長の車に乗って旭川巡りに・・・・・
    今ころ、動物園で白熊にしっかりとモーションかけていたりして・・・

    Comment by 紅蓮隊をあおり隊外野席 — 2007年5月2日 10:20 AM
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